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正木五郎ちゃん・・

よさこい祭りで高知の、帰りに大阪へ・・

アヒルを覚えていてくれて、おどかそうとしたらしい・・

なんと、まぁ、茶目っ気いっぱい・・

店に来て、シンドラを、楽しそうに叩いてくれた・・・


そうこうしてるうちに、タコタコ軍団が暴れに

来た・・唄っているヨッシーは、かっこういい!!


結構飲んでたけど、帰りはフラフラやったなぁ・・

五郎ちゃん、ありがとう。

へっこみぎみのアヒルには、少し笑顔が・・

ほんの一瞬やけどね・・

・・・

男の仕事はロマンを・・

女には愛を・・・・

子供には夢を・・・


私は何を・・?

思いが・・

書き込みたい事が・・

上手く書けない・・

胸ばかり締め付けられる・・

胸が痛い・・

思いが・・

暫く私が納得するまでいっといでと言ってくれた。

Yも一人じゃ怖いという・・

いつになく弱弱しい彼・・

私は一度大阪に、豊橋で再度待ち合わせて

東京に向かう。

東京ではまた過酷なことが待っていた・・

彼女たちをつれて私たちと待ち合わせだ・・

彼が壊れていく・・
彼女はその場におれず出て行こうとしたが
私も出たいぐらいだ・・
なぜ彼女の

踏み切りでみんなと別れたあとすがり付いて泣いた彼・・
子供とは離れたくないって・・

何を追い込んでいるん?

豊橋

目が覚めたら、もう部屋には
誰もいなかった・・

夢のような出来事。
私はまだうずくまったまま・・

何の気力もない・・
少し冷静に電話で彼と喋った・
一人が不安と言う・・明日から豊橋・・
落ち合うことにした。

私も心配掛けた幸ちゃんにはいっとかないと・・
行って来いといってくれた

急いで新大阪まで向かう。
豊橋で待った。
二人とも芯からつかれ切っている。

お互い豊橋に向かう間同じことを思い出していた。
二人が広島に行ったときのことを・・

メールに美香が似合う店が一軒あるらしいよ・・って
彼らしい・・以前の彼だが・

結局彼も私も、心のどこかにこれ以上人を傷つけては
いけない・・と思うから言いたいことの半分もいえず
ホテルに帰った。

眠れないと言うから私の薬を飲ますがきついので心配

いったい私たちどうなるんだろうね・・

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