正木五郎ちゃん・・
よさこい祭りで高知の、帰りに大阪へ・・
アヒルを覚えていてくれて、おどかそうとしたらしい・・
なんと、まぁ、茶目っ気いっぱい・・
店に来て、シンドラを、楽しそうに叩いてくれた・・・
そうこうしてるうちに、タコタコ軍団が暴れに
来た・・唄っているヨッシーは、かっこういい!!
結構飲んでたけど、帰りはフラフラやったなぁ・・
五郎ちゃん、ありがとう。
へっこみぎみのアヒルには、少し笑顔が・・
ほんの一瞬やけどね・・
思いが・・
暫く私が納得するまでいっといでと言ってくれた。
Yも一人じゃ怖いという・・
いつになく弱弱しい彼・・
私は一度大阪に、豊橋で再度待ち合わせて
東京に向かう。
東京ではまた過酷なことが待っていた・・
彼女たちをつれて私たちと待ち合わせだ・・
彼が壊れていく・・
彼女はその場におれず出て行こうとしたが
私も出たいぐらいだ・・
なぜ彼女の
踏み切りでみんなと別れたあとすがり付いて泣いた彼・・
子供とは離れたくないって・・
何を追い込んでいるん?