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ポ、ポテチン

ハリケーンって映画を見た。
人種差別がテーマで、最後まで見てたら、

Second Assistant Director ERIC POTECHIN

ってクレジットを見つけて嬉しくなった。
エリック・ポテチンやて。
これは記録しないかんと、勇気を出してつぶやいた。
写真は拙者がポテチンとなってしまう相手の最新画像だ。
もう、、、ポテチン、、、

次回はましな事を書くぞ!!、、お〜!!

ついにポンタさんに会ってしまった。

会う前はどんな人か判らないので、
緊張とかなんやかやの入り交じった状態でお会いしたけど、
ポンタさんの生のステージに接する前に、
ポンタさんがどんな人なのかを自分なりに感じた事には
幸之助にとって大きな意義があったはずだ。
一人の人間として優しい口調で、そして自然体で延々話す
ポンタさんの言葉から
人生にとって大切な事を沢山教わる事が出来た。
世の中には数え切れないほどの音楽を奏でる人がいるけれども、
どんな生き方で、どんな考えで、人とどんな接し方をするかで、
どんな音を奏でるのかが決まるような気がした。
なんかうまく言えないけど、演奏する人がどんな人間か?
って事かな。
出てくる音は人によって全部違うから、
音楽も含めて、ほとんどの出来事が人間性と表現された内容が
比例してるとも思う。
普段、どんな人かで、どんな音楽になるか決まるわけよ。
尊敬する人が増えて嬉しい幸之助って事。
会えてホントによかったわ。

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