CARLOS SANTANA
● 出会いから 現在まで ●
中学の頃、ウッドストツクに収録された曲を聴き
やけに熱い気持ちにさせられた記憶があるが
その当時はまだ、自分自身の受け入れ態勢が整って無かったようで、
アルバムは出る度に買ってはいたものの
サン夕ナ命というレベルまで至っていなかった。
20〜22才の間には、
それまでに蓄積されていた影響が爆発したかのように
サンタナのコピーバンドに没頭していた。
出る機会があれば、ことごとくステージに出ていた。
そのピークも過ぎ、バンド活動は自然消滅。(これといった原因は無く‥‥。)
その後15年ぶりにメンバーと再会し、そして再結成。
それからの のめり込み度合いは 以前よりも増して
現在は、サンタナ無しでは 生きて行けない人になってしまいました。
同じギター、同じアンプ、同じエフェクトと
可能な限り 近付く努力を日夜重ねているのだが
自分では納得いかず、まだまだ極めるつもりである。
松田 幸之助
中学の頃、ウッドストツクに収録された曲を聴き
やけに熱い気持ちにさせられた記憶があるが
その当時はまだ、自分自身の受け入れ態勢が整って無かったようで、
アルバムは出る度に買ってはいたものの
サン夕ナ命というレベルまで至っていなかった。
20〜22才の間には、
それまでに蓄積されていた影響が爆発したかのように
サンタナのコピーバンドに没頭していた。
出る機会があれば、ことごとくステージに出ていた。
そのピークも過ぎ、バンド活動は自然消滅。(これといった原因は無く‥‥。)
その後15年ぶりにメンバーと再会し、そして再結成。
それからの のめり込み度合いは 以前よりも増して
現在は、サンタナ無しでは 生きて行けない人になってしまいました。
同じギター、同じアンプ、同じエフェクトと
可能な限り 近付く努力を日夜重ねているのだが
自分では納得いかず、まだまだ極めるつもりである。
松田 幸之助









